相談でココロを軽く。姪浜駅南口より徒歩1分の福岡西法律事務所

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ご相談の流れ

元検事 / 弁護士

安井 健二

(福岡県弁護士会)

ご相談の流れ
ご相談の流れ

刑事事件に強い弁護士に
何でもお話しください!

Criminal case
刑事事件

刑事事件に強い弁護士に
何でもお話しください!

あんしん相談

30分 / 2,200円(税込)

元検事
の経験をもつ
弁護士が在籍

痴漢・盗撮・
障害事件に
強い

姪浜・大野城
2箇所で
相談可

安心できる、法律相談を。

福岡西法律事務所では、

刑事事件においても「相談」を
大切にしています。

刑事事件は初動が鍵です。

まずはご相談ください。

刑事事件は人生を左右する重要なことであるにもかかわらず、相談の内容上、友人や知人に容易に相談することができません。
しかし、間違いを犯してしまった後、早期に行動することで刑事事件として扱われることがなくなったり、身柄の拘束を回避することができる場合が多々あります。
そのためには専門家に早期に相談してアドバイスを得ることが重要です。当事務所では「相談」をとても大切にしていますので、お一人で悩まずお問合せください。

刑事事件を早期解決に導きます。
あんしん相談は様々な状況・
お立場の方でもご利用いただけます。

Case.1

痴漢で夫が逮捕されてしまった

痴漢事件で逮捕されるのは通勤中のサラリーマンが多く、長期間身柄を拘束されると、会社を長期間欠勤することになり、多大な不利益が生じます。そこで、勾留がなされないように、検察官が勾留請求をする前から弁護士が動くことが重要です。
もちろん、罪を認めている場合、被害者に被害届を取り下げてもらい不起訴処分を得るためにも示談交渉をする必要があります。

Case.2

傷害事件で逮捕されてしまった

傷害事件は、暴行の態様と傷害の程度が問題になります。
暴行態様と傷害の結果がそれほどひどくなければ、示談を成立させ、早期の釈放と不起訴処分の獲得を目指します。

Case.3

不起訴にしてほしい

不起訴には2種類あります。
犯罪の立証が困難であるため基礎を断念する嫌疑不十分。
犯罪の立証はできるが諸般の事情を考慮し不起訴とする起訴猶予。
多くの場合は後者を目指すことになりますが、そのためには、被害者に被害届を取り下げてもらうことが重要であり、被害届を取り下げてもらうためには被害者と示談をすることが必要となります。
なお、起訴猶予となるためには、罪を認め反省していることが前提となります。

Case.4

人身事故を起こしてしまった

自動車で人を傷つけてしまった場合、逃げないことが重要です。けがの程度により一時的な身柄拘束を受けることはありますが、過失による自動車事故の場合、早期に身柄が解放される場合が多いです。
逆にその場から逃走したり、証拠を隠滅しようとすると、そのことを理由として身柄拘束されることがあるため、事故を起こした直後の行動が重要となります。

Case.5

警察に呼び出された

警察が呼び出しをする時は、参考人として取り調べる場合と被疑者として取り調べる場合があります。被疑者として呼び出された場合に呼び出しを無視し続けると、逃走のおそれがあるとして逮捕されてしまう場合があります。
もっとも身柄拘束されていない状態であれば、被疑者であっても取調べは任意であるため、取調べの途中に帰ることは可能です。

当事務所の3つの特徴

1痴漢・盗難・傷害事件に強い

刑事事件を主に担当する当事務所の安井は、元検事の経験があり、検察官時代に取扱件数が多く、検察官が何を重要視しているか把握しております。その経験を活かしよりスピーディーかつ正確なアドバイスをいたします。また、他弁護士が担当する場合も弁護士間で連携がしっかり取れているため、的確な対応が可能です。

2元検事の経験を持つ弁護士が在籍

元検事の経験を活かし、検察官が正しく処分を決める上で重要視をしている要素について意図をくみ取り、不起訴にしやすい方向に弁護活動をしていくことが可能であると考えています。

元検事が刑事事件に強い理由

3明瞭な料金設定であんしん

あんしん相談は何度ご利用いただいても30分2,200円(税込)です。
事件を受任する場合でもご依頼者様が得られる経済的利益に見合う報酬を話し合いの上、決定します。

弁護士費用の詳細を見る

刑事事件にかかる弁護士費用

30分 / 2,200円(税込)

初回のご相談は30分〜60分程度の
お時間が目安となります。

着手金

33万円(税込)

報酬金

1 不起訴の場合 /
報酬金 33 万円(税込)

2示談成立の場合 /
報酬金 22 万円(税込)

3身柄開放の場合 /
報酬金 33 万円(税込)

※上記金額は一例です。その他の場合については面談の際にご説明致します。

元検事の強みを活かし、
事件解決に努めます

元検事/弁護士
安井 健二
(福岡県弁護士会)

検事とは?

検事は、警察官から送致された事件について、被疑者を裁判にかけるかどうかを決する権限を持っています。
つまり、検察官の処分により裁判になるか否かが決まります。
世間において検事のイメージは全ての犯罪者を裁判にかけていき、有罪を勝ち取りにいくというイメージがありますが、検察官は公平性に考慮しながらも事案に応じて柔軟に処分を決めています。

なぜ、刑事事件に強いのか

検事とは?でも記載したとおり検察官は事案に応じて処分を決めます。検察官としても捜査をしながら「こうなれば不起訴にしてもいいのになぁ」と思うことがしばしばあります。
私も同じような思いをしたことが何度もあり、検察官が処分を決める上で重要視している要素については把握しているつもりです。
そのため、これまでの検事経験から検察官の意図をくみ取り、不起訴にしやすい方向に弁護活動をしていくことが可能であると思っています。

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